【2026年9月更新】東京都 江戸川区保育士の求人/転職/給料| 6ページ目
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認可保育所
東京都江戸川区 / 一之江駅
【取材】一之江保育園は、職員がワークライフバランスを大切にできる職場です。延長保育がないため午後6時15分には退勤可能。プライベートの時間をしっかり確保できます。残業は月5時間ほどで、行事の際も10時間を超えることはほとんどありません。また、持ち帰り仕事はなく、オンオフのメリハリをつけて働けます。 当園は、職員のライフステージの変化に合わせた働き方が可能です。有給休暇は最大40日付与しており、取得を推奨。3日間の夏季休暇と組み合わせて、旅行へ行く職員も多くいます。さらに、多様な働き方にも柔軟に対応しており、パートは1日3時間ほどの勤務から相談可能。ライフスタイルにあわせて、正職員からパートへの変更もできます。産休・育休からの復帰率はほぼ100%で、職員の半数以上が子育て経験者の当園。子どもの急な体調不良による休みにも「お互いさま」の精神で助け合っており、安心して長く働き続けられます。
歯科診療所・クリニック
東京都江戸川区 / 西葛西駅

【取材】西葛西杉井歯科クリニックキッズプラスは、新人職員の成長をサポートする仕組みが充実しています。 入職後1年間は研修期間としてカリキュラムを設定。外部講師による指導も実施しています。座学では、妊娠中の歯科治療や、イレギュラー対応などをテーマに学習しレポートを提出。実習では口腔ケアといった初歩的な処置を、新人同士の相互実習で練習します。実践を想定したカリキュラムは、現場ですぐ使えるスキルが身に付くことがメリット。チェックリストを使用し、スキルを可視化できる点も魅力です。 また、いつでも確認することができるマニュアルも用意しているため、器具のセットの仕方や治療毎の手順など、不明な点はいつでも復習が可能。新人職員が学びやすい職場ですので、未経験の方やブランク明けの方もスムーズに業務に慣れていけます。 さらに、当クリニックは職員の希望に柔軟に対応できるキャリアパスを用意しています。 基礎スキルを学ぶ1年目、個人技術の成長と後輩育成に挑戦する2年目を経て、3年目からは職員個人のキャリア形成を重視。歯科衛生士としての総合力向上に努める人や、小児歯科診療や矯正歯科診療補助のスペシャリストを目指す人、マネジメントを学びチーフを志す人に分かれます。3年目にして、早くも歯科衛生士のチーフとして活躍する職員も。自分の想いに向き合い、自己実現を目指せる環境です。




