【2026年9月更新】東京都 保育士の求人/転職/給料17ページ目
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認可外保育園
東京都目黒区 / 中目黒駅
【取材】東京都認可保育園BunBu学院Jr.中目黒園は、人間関係が良好で、風通しの良い職場です。何かを決めるときには、どんなに小さなことでも職員の意見を聞き、皆で決めるようにしています。具体的には、行事のときに、「遅番の人に負担がかからないように、早番の人がゴミを下に持っていくようにしたほうが良さそうですね」など、気づいたことがあれば、その都度皆で相談し合って決めています。 当園は助け合いの精神が強い職場で、職員は、困っている人がいたら、誰かから言われなくても自発的に手伝ったり声掛けをしたりする人ばかりです。たとえば、発表会の準備で忙しそうにしている人がいたら、「○○さん、進んでいますか?手伝いますよ」と声を掛けて、皆で分担しながら進めています。また、延長保育の子どもがたまたま多くなってしまったときなど、遅番の人が大変なときには、日勤の人が自分から残って業務が落ち着いてから帰るなど、思いやりの心が溢れている職場です。 分からないことや判断に困ることがあっても、皆で解決していける職場環境であるため、新人さんも安心です。主任も、分からないことがあれば現場の職員に聞いており、チームとして皆で助け合っています。
認可保育所
東京都中野区 / 中野駅
【取材】ひまわり保育園では各クラスに複数の職員を配置しており、園児たちへ目が行き届きやすい職場環境が整っています。0~2歳児クラスは保育士2名ずつの配置、異年齢保育を行う3~5歳児クラスは各学年担任1名にフリーの職員1名の配置です。また、保育補助も10名ほど在籍しているため、うまく役割分担を行いながら業務を進められます。 職員の配置を多くすることで、一人の園児により時間を割けたり、園児のちょっとした変化にもすぐに気づけたりする点は、当保育園の強みです。保護者さまに対しても、日中の様子をできる限り細かく伝えることを大切にしています。 今後も丁寧な保育を心がけ、園児や保護者さまに寄り添える運営をしていきたいと考えています。
放課後等デイサービス、児童発達支援
東京都立川市 / 砂川七番駅

【取材】ネクストエール立川柏町教室の職員は、お子さまのことを第一に考える方ばかりです。 職員は全員、毎日送迎前後等に、情報共有をします。その日の療育内容の確認はもちろん、お子さまの成長ポイントや、療育の改善案についても職員から声が上がります。忙しいなかでも、皆がお子さまとの関わり方を日に日に改善しようと取り組む熱意あふれる職場です。 また、療育中に、「すごいね~!」という職員の声が聞こえたら、ほかの職員が見に行ったり、空き時間にも「今日は○○ができたよ」とお子さまのことに関して職員同士で共有しあったりすることもあります。 職員全員で真剣に療育に取り組むからこそ、お子さまが苦手なことを克服したときのうれしさもひとしお。互いに協力し、ともに喜びあえる仲間と働きたい方にぴったりです。
認可保育所
東京都八王子市 / 高尾駅
【取材】ベテル保育園は、恩方地域の山々の自然をそのまま活かした、緑いっぱいの広々とした園庭が自慢です。野原で虫取りをしたり、四季折々の自然を楽しんだり、お子さまがのびのびと遊べる空間があります。畑では、食育の一環として野菜や果物を苗から育てています。また、園庭には手押しポンプで水をくみ上げる井戸があり、その水を園芸の水やりに使用。歴史ある環境ならではの経験ができる職場です。 ほかにも、対象年齢が異なった複合遊具や動物をモチーフにした造形遊具など、さまざまな遊び場があります。活発で体を動かすのが大好きなお子さまが多いため、一緒になって遊びたい方にぴったりです!
認可保育所
東京都小金井市 / 東小金井駅
【取材】ひなぎく保育園では、日々さまざまな会議を実施しており、アイデアを発信しやすい環境です。リーダー会議やクラス会議を始め、幼児・乳児会議、職員全体での会議など、それぞれ月に1回以上開催しています。会議では、職員が現場から生まれた提案を積極的に発言。最近では、業務量が多くなりがちな年長クラスの職員の負担を減らすため、他クラスの職員がサポートする体制を整えました。日頃から副主任や主任との距離が近く、相談しやすい風通しの良さが魅力です。 また当園では、看護師や栄養士など、異職種が連携して園児の状態を把握しています。看護師は毎朝全クラスを巡回し、0歳児クラスは連絡帳まで確認。栄養士は、園児の体調を把握し、より良い給食を提供できるよう努めています。異職種の職員とも園児の状態を共有し、適切な保育が行えるように連携をとるのも当園の特徴。多方面から園児を支えることができ、より良い保育を追求できる職場です。
認可保育所
東京都文京区 / 根津駅
【取材】どんぐり保育園ラゴムは、「自分で考えて行動する」という法人理念のもと、お子さまの主体性を伸ばす保育を実践しています。職員が「これで遊ぶよ」と指定するのではなく、お子さまの意思を尊重。保育室には多彩なおもちゃをそろえ、お子さま自身が自由に選択できる環境を整えています。 また、当園では職員が心にゆとりを持ってお子さまと関われます。1クラスに担任約2名を配置しているほか、フリーの職員も都度サポートできる体制を整備。散歩へ出掛ける際も職員3名ほどで見守っています。さらに、ICTシステム「CoDMON(コドモン)」も導入して業務を効率化。事務作業にかかる負担を減らし、お子さまと向き合う時間を増やすよう工夫しています。一人ひとりにじっくり寄り添いながら保育にあたれます。
認可保育所、小規模保育所
東京都目黒区 / 都立大学駅

【取材】マザーグース都立大学園では、マザーグースの保育理念「生きる力 豊かな感性 思いやりの心を育てる」という言葉を大切に、自ら遊べる・行動できる子どもへと成長できるような保育を行っています。たとえば、「これで遊ぶ?」とおもちゃを与えたり、声を掛け過ぎたりするようなことはしません。子どもの考え方や行動を見守りながら、必要なときに手を差し伸べます。「子どもの考えをじっくりと聞いてあげたい」「一人ひとりと向き合った保育がしたい」という方にピッタリの職場です。 また、先生の「やりたい保育」を自由に取り入れているのも当園の特徴。やってみたい保育がある方は、ぜひ声をお聞かせください。実際に系列の園では、音楽を取り入れた保育を実践した例もあります。持ち前の発想力や得意分野を活かして、皆が楽しめる時間を作り上げてください。
認可保育所
東京都葛飾区 / 青砥駅

【取材】木下の保育園 青砥は、ワークライフバランスを保ちながら働ける職場です。 年間休日数は120日で、日曜・祝日がお休み。土曜日の勤務はシフト制で、月に1~2回ほど出勤となりますが、その場合は平日に振替休日を取得できます。メリハリをつけて働ける環境です。 また、産休・育休制度の取得率・復職率はほぼ100%。早期復職支援や時短勤務制度など、育児中の支援体制が整っているのも当園の魅力の一つです。子育て中の職員も多数活躍しています。 なお、木下グループは新型コロナPCR検査センターを運営しており、感染状況に合わせて迅速なPCR検査を行える体制が整っています。また、万が一コロナに感染して出勤停止となった場合に、出勤停止期間の給与を全額補償する制度を導入。職員が不安なく働ける環境づくりに努めています。 さらに、映画館「キノシネマ」において、社員証の提示により300円で映画が鑑賞できたり、スポーツ観戦チケットを割引価格で購入できたりと、福利厚生が充実しています。ほかにも、木下グループが運営する介護施設を特別価格で利用できるのも魅力として挙げられるポイント。職員の働きやすさに自信があります。
認可保育所
東京都中野区 / 中野坂上駅
【取材】ナーサリー中野の森は、「明日もまた来たい」と思える保育園であるために、職員自身も楽しむことを重視しています。カリキュラムに沿ってこなす保育ではなく、職員も子どもたちと一緒になって楽しめる保育を実践しようと、当園では主活動を「ワクワクタイム」「ぐんぐんタイム」「なかよしタイム」と分けて、その活動内容を明示しています。 なかでも「ワクワクタイム」については、職員が週ごとの遊びのスケジュールを考え、あらかじめ発表しています。たとえば、月曜日は1歳児は砂場遊び、2歳児はブロック・電車遊び、3歳児は巧技台・マット遊び…といったイメージです。ワクワクタイムで何をするかが子どもたちの登園する目的になり、その結果「明日お散歩に行ったら◯◯しよう」「◯曜日は楽しみな〇〇があるから、風邪を引かないように早く寝よう」など、その目的を軸に主体的に考え、行動できる子が育つと考えています。自らの提案で、その成長のサポートをできることは職員のやりがいにもつながっています。
認可保育所
東京都大田区 / 京急蒲田駅
【取材】簡野学園ふぞく北糀谷保育園では、食育活動にも力を入れています。 園の裏にある畑では、毎年野菜作りを行っています。以前は、年長クラスがサツマイモを育てるのが恒例となっていましたが、「トウモロコシを育てたい」という園児からの声により、近年はトウモロコシ作りに変更。園児の希望も反映しながら、園児が主体的に関われる食育を目指しています。 また、4歳児クラスでは職員のアイデアで、切り干し大根を食育に用いたこともあります。園児と一緒に、乾いた大根を水で戻す様子を観察したり、匂いを嗅いでみたり。収穫や調理の過程だけではなく、伝統的な食品の加工方法に目を向けることにも繋がりました。 食育には保育士以外の職員も積極的に関わっています。管理栄養士は看護師と協力し、人間の内臓の模型を用意。言葉や平面的な絵ではイメージしにくい内臓の機能を園児にわかりやすく伝えるために、工夫を凝らしました。厨房の中で調理をするだけ、怪我をしたときに手当をするだけではなく、各職員が専門性を生かして園児の保育に携わっています。
認可保育所
東京都大田区 / 雑色駅
【取材】簡野学園ふぞく仲六郷保育園の園長のモットーは「明るく楽しく」です。 そこで、当園では日頃から「マスクをしていても、口角をあげて」と職員に伝えています。職員にはアクシデントを恐れ過ぎず、笑顔を忘れずに取り組んでほしいです。 また、当園は園長と保育士、および、保育士同士の距離が近く、それぞれが良いところも改善すべきところもきちんと伝え合える職場です。お互いに助け合いながら挑戦していきましょう。 また、当園には本来配置義務のない看護師と管理栄養士も在籍しており、子どもたちの成長に欠かせない「食」に関して保育士と連携しています。保育士が給食の風景を伝えながら、どうしたら子どもたちがより美味しく楽しく給食を食べてくれるのか、次年度に向けた話し合いの場を設けています。こうして職種の垣根を越えて、子どもたちのために協働できることも当園の魅力の1つです。
認可保育所
東京都大田区 / 京急蒲田駅
【取材】簡野学園ふぞく北糀谷保育園では、食育活動にも力を入れています。 園の裏にある畑では、毎年野菜作りを行っています。以前は、年長クラスがサツマイモを育てるのが恒例となっていましたが、「トウモロコシを育てたい」という園児からの声により、近年はトウモロコシ作りに変更。園児の希望も反映しながら、園児が主体的に関われる食育を目指しています。 また、4歳児クラスでは職員のアイデアで、切り干し大根を食育に用いたこともあります。園児と一緒に、乾いた大根を水で戻す様子を観察したり、匂いを嗅いでみたり。収穫や調理の過程だけではなく、伝統的な食品の加工方法に目を向けることにも繋がりました。 食育には保育士以外の職員も積極的に関わっています。管理栄養士は看護師と協力し、人間の内臓の模型を用意。言葉や平面的な絵ではイメージしにくい内臓の機能を園児にわかりやすく伝えるために、工夫を凝らしました。厨房の中で調理をするだけ、怪我をしたときに手当をするだけではなく、各職員が専門性を生かして園児の保育に携わっています。
小規模保育所
東京都大田区 / 糀谷駅
【取材】簡野学園ふぞく保育室では、嬉しいことも悩みも保護者と共有しながら、皆で子育てに取り組んでいます。たとえば、離乳食を作るのが苦手な親御さんがいらっしゃれば、「こういった商品を買うのはどうですか?」とアドバイス。逆に、料理が得意な方にはレシピを提案しています。各ご家庭に合った子育てを一緒に考えるなかで、職員もお子さんやご家族と一緒に成長していけます。 また、行事は職員皆で企画・考案しています。たとえば、運動会は、保護者がいらっしゃることを子どもたちには秘密にして開催。子どもたちはご家族がいるとどうしても甘えてしまうため、保護者には隠れた場所から子どもたちの運動する姿を見守っていただきます。お子さまの成長した様子を見ていただいた後は、親子で一緒に参加する競技やダンスを実施。園児の年齢が限られているからこそ、園児・保護者の方それぞれにとっての良い方法を追求できます。
認可保育所
東京都大田区 / 糀谷駅
【取材】簡野学園ふぞく糀谷駅前保育園は、2017年4月に運営がスタートした、まだまだ成長段階の保育園です。だからこそ、保育士には挑戦したいことがあれば、積極的に声に出してほしいと考えています。園児の成長につながることならば、新しいことへのチャレンジを園がバックアップします。まずは一度やってみて、ご自身の成長に繋げてもらうのが当園の方針です。もちろん、注意点ややるべきことは園側がしっかりとアドバイスするので、周りの意見を取り入れながら、一緒に良い取り組みにしていきましょう。 今まで自分が思い描く保育ができなかったという方や、これから保育経験を積んでいく方にも、できることをどんどん伝えて自信をつけられるようサポートします。 また、当園では、シスター制度を導入しており、近い年齢の先輩に相談する機会を定期的に設けています。先輩職員も、園側もみんなで新人さんをサポートしており、これから経験を積んでいく保育士さんも安心して働ける環境です。
認可保育所
東京都大田区 / 雑色駅
【取材】簡野学園ふぞく東六郷保育園の魅力の一つは、コの字型の園舎に囲まれた園庭です。園庭は異年齢児が関わる場、職員同士のコミュニケーションの場として大事な役割を果たしています。 保育スペースは園庭のある1階部分のみで、職員が園全体に目を向けられる環境です。ほかのクラスの職員とも声掛けやアイコンタクトがしやすく、職員同士の助け合いにもつながっています。 また、母体の簡野学園は80年以上の歴史を持っており、当園も地域に根ざしていくことを目標に外部交流を行っています。過去には、5歳児クラスが町会へ手作りのカレンダーをプレゼントしたことも。「毎月子どもたちからパワーをもらっているようで本当にうれしい」というお言葉をいただきました。コロナ禍においては交流の機会は限られますが、いずれは職員全員が地域交流のための役割を持ち、活躍できるようになることを目指しています。一緒に当園の魅力を伝えていきましょう。








