【2026年9月更新】東京都 町田市ケアマネジャーの求人/転職/給料| 2ページ目
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居宅介護支援事業所
東京都町田市 / 古淵駅
【取材】介護相談センターオギンズでは、地域のケアマネジャーが集う場として「ケアマネカフェ」を定期開催しています。頻度は月に1回で、1回あたりの開催時間は1~2時間程度。毎回10~30名ほどのケアマネジャーが集まり、交流を深めています。職場では言いづらい素朴な疑問や、人にはなかなか言えない悩みごとなども気兼ねなく話せる雰囲気です。 ケアマネカフェでは、毎回さまざまなテーマを用意。『医療介護福祉職から良いものを「集め」×「学び」×「笑う」! 良いとこどりカフェ!』『経過記録を楽しく書いチャオ! ~法令スパイス編』など、楽しみながら成長にもつながるようなテーマを取り上げています。ときには、ただコーヒーを飲んで雑談するだけの回も。かしこまり過ぎることなく、誰もが参加しやすい空気感を大切にしています。 ケアマネカフェのきっかけとなったのは、当事業所の管理者の体験。業務を負担に感じてケアマネジャーを辞めてしまった知人の姿を見て、“ケアマネジャーの精神的負担を少しでも軽減できれば”という思いからスタートしました。カフェでほっと一息つく時間をつくることで、日頃の頑張りをしっかりとリフレッシュできます。
特別養護老人ホーム
東京都町田市 / 相原駅

【取材】特別養護老人ホーム椿は、家庭との無理のない両立を目指せる職場です。職員間に「お互いさま」の精神が根付いており、子どもの体調不良による急な休みの際にも、快くカバーする風土があります。実際に、法人内では育児中や子育て経験者が多く活躍中。なかには、リーダーとして働く職員もいます。キャリアを諦めることなく、ライフステージの変化があっても長く仕事を続けやすい環境です。 くわえて、管理者やリーダーとの距離が近いことも風通しの良さにつながっています。現場では、日常的に直属のリーダーとコミュニケーションを取りながら業務を進められる体制です。年に3回ほど、管理者との定期的な面談も設けており、業務上の悩みや今後のキャリアについて相談が可能。法人側から職員に期待していることを直接伝える大切な場にもなっています。職員一人ひとりに寄り添うサポート体制のもと、1人で悩みごとを抱え込まずに働ける職場です。
介護老人保健施設、老人デイサービスセンター
東京都町田市
【取材】介護老人保健施設ハピネスせりがやには、介護士・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士のほか、医師や生活相談員、ケアマネなどさまざまな職種の職員が在籍しています。 職員は業務を行う中で、職種を越えたチームワークを大切にしています。たとえば投薬をする際には看護師に任せきりにせず、関われる範囲で介護士が協力。また、介護士が判断に迷ったときは、その分野に詳しい職員に「これはどうしたら良いかな」とその場で相談したり、ケアカンファレンスでアドバイスをもらったりしています。多職種がコミュニケーションを取りながら、力を合わせて利用者さまのサポートを行っています。 また、当施設では介護部と看護部がメインで参加する、業務向上委員会も設置しています。委員会で挙がった現場の声は、利用者さまへのより良いサービス提供に反映。以前「申し送りの時間を短縮して、その分の時間を利用者さまのケアに費やしたい」という意見が出た際には、フローの見直しを実施しました。申し送りでは大事な点だけを共有するようになり、現在は浮いた時間を利用者さまのケアにあてられています。チーム一丸となって試行錯誤しながら働くのが好きな方は、やりがいを持って働ける職場です。





