【2026年8月更新】東京都 港区 正社員看護師・准看護師の求人/転職/給料| 4ページ目
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診療所・クリニック
東京都港区 / 白金台駅
【取材】NAG整形外科では、英語でのコミュニケーションをとる機会が日常的にあり、語学能力を高められます。患者さまの約4分の1が日本に在住している外国籍の方やツーリストとして来日した方です。そのため、業務中は日本語を母語としない方への説明や誘導の場面があり、自然と英語の能力が身につきます。また、単なる英会話だけでなく、外国籍の患者さま向けの資料作成といったクリエイティブな業務に携わることも可能です。一から英語スキルを磨けるのはもちろん、学んだ英語のアウトプットもできます。 専門的な説明は医師が、日常的な誘導や案内は受付スタッフが対応できる環境なので、英語力に不安のある方もまずは簡単なコミュニケーションから始められます。入職者が慣れるまでは、英語を扱う業務は先輩スタッフが一緒に行うので、安心です。不明点があれば英語が堪能な受付スタッフや医師がフォローします。慣れてきたら1人で患者さまの対応をする機会を少しずつ増やし、段階的にスキルアップできる体制です。職場全体で入職者をサポートするため、安心して成長できます。
訪問看護ステーション
東京都港区 / 芝公園駅
【取材】リハビリの風訪問看護ステーションみなとでは、残業がほとんど発生しません。スケジュールは、最後の訪問先でのケアが終業50分前に終わるように余裕を持って組んでいます。記録業務の時間をしっかり確保しているため、定時である午後5時50分より前に帰れることも。加えて、当事業所には参加を強制する研修や勉強会、委員会などがないため、業務以外の活動が理由の時間外勤務も発生しません。プライベートの時間を大切にできる環境です。 また、当事業所は、基本的に土日祝日がお休みです。家族や友人との予定が合わせやすく、生活リズムをつくりやすいのがメリット。 さらに、有給休暇とは別に特別休暇を付与しています。有給休暇・特別休暇ともに、ほぼ100%希望を通すよう配慮しているので、職員は休養やリフレッシュにあてる時間もしっかり確保できます。
診療所・クリニック
東京都港区 / 広尾駅
【取材】医療法人春風会では、看護の枠にとらわれず幅広い業務に携わり、大きな裁量をもって働けます。当クリニックは医師と看護師の少人数で運営している点が特徴。看護師は受付・会計・備品の購入なども担当するため、クリニックの状況を自分でも把握しやすい立場になれます。なお、当クリニックには運営責任者がおり、電話やメールでいつでも相談できる体制です。判断に悩むことは責任者と相談しながら進められるため、安心して業務に取り組めます。 また、当クリニックには現場の働きやすさを大切にする風土があり、職員の意見を積極的に取り入れる方針です。業務改善についても提案しやすく、医師の許可があれば仕事の進め方を変更することもできます。看護師がクリニック運営を支える中心メンバーとして活躍できる環境です。
訪問看護ステーション
東京都港区 / 六本木駅 / 六本木一丁目駅
【取材】麻布ケア訪問看護ステーションは、「長く働き続けられる職場」を目指して、働きやすい職場づくりに注力しています。港区は坂道が多いので、体力的な負担軽減のために、移動には電動自転車を貸与。また、雨などの天候が悪い日は安全を考慮して、バスや電車、タクシーなどでの移動をお願いしています。 オンコール手当や家賃補助などの福利厚生も充実しています。オンコール手当は平日1回2千500円、土日は1回5千円を支給。家賃補助は、世帯主として家賃を払っている方に月に5千円~1万円を補助します。また、1日300円の食事手当も支給しています。外回りの仕事を効率良く行おうとすると外で食事を取る場合も多いので、スタッフの金銭的な負担が軽減できるように配慮しています。
診療所・クリニック
東京都港区

【取材】患者目線のクリニック虎ノ門 内科・皮膚科では、プライベートの時間を大切にしながら働ける環境を整えています。土日祝休みの完全週休2日制を採用しており、家族や友人との予定を合わせやすい体制を構築。くわえて、有休とは別に年末年始休暇や夏季休暇も付与しています。夏季休暇は約3日間付与しており、職員は6月から9月までの間で自由に取得可能です。なかには、休暇を活用して旅行を楽しむ職員も。仕事と私生活の調和を保ちながら働けます。 残業が少なめなことも働きやすさの理由の一つです。1日あたりの来院者数が多過ぎないことから、比較的落ち着いた雰囲気のなかで業務に取り組むことが可能。残業も月10時間ほどに抑えています。 さらに、休憩中にきちんとリフレッシュできることも当院の魅力です。休憩は約2時間を確保しており、職員は院内でゆっくり休んだり外出したりと自由に過ごせます。過去には、休憩中にネイルサロンに行く職員もいたほど。一人ひとりが心身ともにゆとりを持って働ける環境づくりに注力している職場です。
診療所・クリニック
東京都港区

【取材】ILC国際腰痛クリニック東京は、職種の垣根を超えて患者さまのために行動することが、自身の成長にもつながる職場です。当クリニックでは「患者さまが良くなるのであれば何でもする」という考え方がフィットします。医師を含め、全員が患者さまのために自分の専門業務の枠にとらわれず、臨機応変に動く姿勢。目の前の患者さまにとっての最善を常に考え抜く経験により、将来にわたって長く活きる実力が身につきます。 当クリニックは、患者さまの状態改善に向けた前向きな議論が盛んです。職員同士で意見交換をする光景が日常的。全員が「本気で患者さまを良くする」という同じ方向を向いており、時間を忘れるほど熱気あふれるカンファレンスを行うこともあります。なお、「新しく入職したからこそ気づくこと」が歓迎されるため、新入職員であっても積極的にアイデアを発信できる雰囲気。周囲と協力し合い、チームとして高め合えます。
診療所・クリニック
東京都港区
【取材】東京港診療所の患者さまの多くは、港区にお住まいのご高齢者や港区の企業に勤めている会社員の方です。1日の来院数は、内科が午前・午後で各30人ほど、健康診断は約10~12人です。患者さまがいつでも来られるよう、基本的には健康診断・胃カメラ・大腸カメラ以外は予約制を取っていません。 職員は内科医師1名、看護師4名、医療事務3名ほどです。20代~50代の職員でチーム一丸となり、日々患者さまの対応を行っています。 中でも医療事務の業務内容は多岐に渡ります。来院される患者さまの受付、対応から会計入力、健診事務、書類整理、電話応対など。毎日朝の打ち合わせ時に仕事内容を分担しています。覚えることは多いですが、さまざまなスキル、対応力、チームでの連携能力が身に付きます。医療事務の資格をお持ちの方はスキルを活かしながら勤務することが可能です。









